ほくろ・いぼ除去

ほくろ・いぼ除去 / 結膜母斑

ほくろ・いぼ除去(眼の中のほくろ除去も含む)
お顔や、目の周り(目のキワも)首やその他気になる箇所のほくろ、いぼを
CO2レーザーを使用することで除去します!
※但し、良性のものに限ります

ほくろ・いぼ除去(眼の中のほくろ除去も含む)
お顔や、目の周り(目のキワも)首やその他気になる
箇所のほくろ、いぼをCO2レーザーを使用することで
除去します!
※但し、良性のものに限ります


スクロールできます
ほくろ・いぼの除去(CO2レーザー治療)
CO2レーザーによる
ほくろ・いぼ除去
1mm以下(1箇所)3,300円(税込)
1mm~6mm以下(1箇所)1mm超える毎に3,300円(税込)
(6,600円~19,800円)
1mm以下(5箇所)14,000円(税込)
1mm以下(10箇所)24,000円(税込)
診察料:3,300円(税込)
再診療:1,100円(税込)
麻酔代:1,100円(税込)
傷被覆材(10cm×10cm)1枚:700円(税込)
サージカルテープ1本:250円(税込)

ほくろ・いぼ除去の治療方法

CO2レーザーは波長10600nm(10.6μm)の光を発し、水分に強く吸収される特性があります。
この特性を利用して、皮膚に照射すると皮膚内の水分が瞬時に熱エネルギーに変換されます。
皮膚科治療において、ほくろやいぼの除去に効果的に用いられています。

症状によって適切な処置をいたします。 小児も対応可能です。
良性であるかの診察が事前に必要です。

CO2レーザーは水分に吸収されやすい特性を持つため、他の組織よりも水分を多く含む、ほくろやイボの治療を得意としています。
また、照射範囲を微細に調整できるレーザーであるため、細かな部位やピンポイント除去も可能です。

CO2レーザーは波長10600nm(10.6μm)の光を発し、水分に強く吸収される特性があります。
この特性を利用して、皮膚に照射すると皮膚内の水分が瞬時に熱エネルギーに変換されます。
皮膚科治療において、ほくろやいぼの除去に効果的に
用いられています。

症状によって適切な処置をいたします。 
小児も対応可能です。
良性であるかの診察が事前に必要です。

CO2レーザーは水分に吸収されやすい特性を持つため、
他の組織よりも水分を多く含む、ほくろやイボの治療を
得意としています。
また、照射範囲を微細に調整できるレーザーで
あるため、細かな部位やピンポイント除去も可能です。

CO2レーザーは、やや痛みを感じやすい施術とされています。また、施術後の副作用として痛みを感じる場合もあります。

治療の流れ

麻酔

麻酔は塗るタイプ、貼るタイプ、注射タイプがありますが、治療によっては麻酔を使用せずに冷却を行うこともあります。

レーザー照射

ほくろにレーザーを照射して照射部位を蒸散(破壊)します。

一点に長時間照射し続けてしまうと穴が深くなり施術による傷跡が残ってしまう原因となるため、ほくろの組織をできる限り根元から取り去ると同時に、跡が残らないよう考慮しながら慎重にレーザーを照射していきます。

照射後の処置

照射後は1~2週間ほど軟膏とテープを貼って過ごします。穴の空いた部位が次第に盛り上がっていき、3~6ヶ月ほどかけて皮膚の色味も周囲と馴染んでいきます。

結膜母斑

結膜母斑とは?

結膜母斑とは目のシミ。これをレーザー治療によって除去します。
当医院の結膜母斑レーザー治療は術後一時的に充血や内出血はいたしますが、ほとんどの場合4~7日で消失いたします。

結膜母斑の症状

結膜母斑は白目にできる茶色や黒色のシミですが、ほとんどが良性のものであるため、痛みやかゆみ、視力低下などの症状はほとんどありません。
基本的に治療の必要はなく放っておいても良いですが、見た目が気になる場合はレーザーや手術で治療できます。

結膜母斑の原因

結膜母斑は目にできるシミなので、肌にできるシミと同様、メラニンなどの色素沈着によってできます。色素沈着の原因には遺伝的な体質や紫外線の浴びすぎ、加齢などがあります。

術前

除去対象はこの部分

術2週間後

対象となる部分がきれいに消えました。
※手術直後は白目部分に充血が見られますが、
時間の経過とともに充血はなくなります。

スクロールできます
結膜母斑除去
結膜母斑(片目)55,000円(税込)(術後の点眼も含む)